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【霊芝とは?】
霊芝(れいし)とは、サルノコシカケ科のきのこです。霊芝(れいし)の和名はマンネンタケ。漢方薬の中でも貴重なハーブとして考えられ、古くから中国では、王様の薬といわれ、使用されてきました。霊芝は62種類あり代表的な物は、赤霊芝,青霊芝,黄霊芝,黒霊芝,白霊芝,紫霊芝の6種類です。
霊芝(れいし)の主な働きは免疫力の調整作用です。免疫力が下がっている場合には強化し、過剰な場合には緩和します。その他にも、滋養強壮、心臓への血行促進、コレステロール値を下げる、高血圧の改善などの作用があると言われています。 |
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